紅富貴

紅富貴(べにふうき)とは、インドで紅茶用に栽培されているアッサム種に近い品種で、香りがとても良く、元々は紅茶、半発酵茶用品種として開発され、1993年に独立行政法人・生物系特定産業技術研究機構「野菜茶業研究所」で命名登録されました。
また、紅富貴は幻のお茶として知られており、栽培量が少なく静岡や九州・沖縄などの一部の地域のみでしか栽培されていません。近年、官・民・学会の研究機関でアレルギーに対する研究が進められ、注目されています。
特徴
紅富貴はカテキン量が多く、特にメチル化カテキンを豊富に含んでいます。
(1日摂取量6カプセル中26.4mg含有)
本品は、この紅富貴に、吸収を良くするための春ウコンと、血行促進、循環機能を高めるしょうがをブレンドしています。
ストレスの多い現代人におススメのサプリメントです。
| 商品名 | 紅富貴 |
|---|---|
| 商品番号 | No. 5163 |
| 一般価格 | 税込 3150 円 30ポイント |
| 会員価格 | 税込 2520 円 オムバス無料会員登録 |
| 会員ポイント | 24ポイント |
| 全成分表示 | べにふうき茶葉、しょうが(ジンジャエールパウダー)、春ウコン(キョウオウ)、ゼラチン(カプセルの成分) |
| 備考 | 内容量:60カプセル入(1カプセル200mg) |
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飲用・・・6粒/日
状態・・・24歳で発症。鼻だけではなく、目のかゆみも加わり、年々花粉症がひどくなる一方でした。花粉症に良いと言われるアイテムをいくつも試しましたが効果がなく、4年前に免疫乳酸菌を1兆個服用するようになってから、顕著に改善しました。治まっていた過去3年間の花粉症の症状は完全に出ないというものではなく、シーズン中数日はやはり鼻がむずむずする日がありました。多少なりとも症状は出ていましたが、生活には全く支障なしと言えます。今年は、その乳酸菌の服用をせずに、紅富貴だけで花粉症の出方を検証いたしました。福岡県はスギ花粉のピーク(ピークは3/11前後)は過ぎ、終息に向かっています。代わりにヒノキ花粉が飛び始めています。スギ花粉が終息に向かっている現在、花粉症の症状は全くと言っていいほど、出ていません。鼻のむずむず感や目のかゆみは全くありません。また、紅富貴のみの服用で、他に花粉症対策(外出時にマスク・鼻洗いなど)は一切行っていません。効果は個体差がありますので、絶対とは言いませんが、少なくとも紅富貴は私にとって、花粉症に対して非常に効果があったと思います。
投稿者 林